行政書士法人メイガス国際法務事務所
営業部門向けサービス
弊所はメーカー営業、商社営業、代理店営業など、営業部門の方から様々なご相談を頂いておりますので、営業現場に即した解決策・対応法を提案することを目指し、また、取引の流れをできるだけ止めないように、スピード感をもって対応しております。
よくあるご相談内容
・海外の展示会に出展して新製品を紹介するが、口頭で説明する内容についてどの程度、外為法の規制がかかってくるか?説明担当者が気をつけるべきことはなにか?
・国内の展示会で輸入した商品をデモとして展示するが、その際に電気用品安全法や電波法などの許認可が必要となるか否かの相談にのってほしい。
・輸出した貨物の該非判定書が間違っていたようで、税関で貨物が止められてしまったがどうすればよいか?
・海外から仕入れた製品を国内の顧客に販売する際に必要となる許認可を洗い出してほしい。
・引き合いがあった新規見込客が、外国ユーザーリストに掲載されている企業の関係会社のようだがどうすればよいか?
・ルート営業先が経済制裁リストに掲載されてしまったがどうすればよいか?
・メーカーが倒産して該非判定書が手に入らなくなってしまった。在庫がまだあるので、次回の改正対応後も売り続けたいが、今後の該非判定書の改正対応はどうすればよいか?
・代理店としての営業権を引き継いだが、営業に必要となる許認可の引き継ぎに苦労しているので支援してほしい。
・販売する商品のラベルに電気用品安全法の法定表示がなされているか等のリーガルチェックをしてほしい。
・商品の無償サンプルを提供する際に必要となる許認可を教えてほしい。
・競合他社が扱っている商品が、適切な許認可を取得していないと思うので調査してほしい。

